しまなみリトリート

「しまなみで元気になるリトリート」はじめます❣️

目安時間 4分
  • コピーしました

 

 

突然ですが・・・

 

やりたいことが見つかりました!!

 

 

瀬戸内海の島で、

「島リトリート」をやろうと思います。

 

 

介護離職して、瀬戸内海の島に移り住んで4年目。

 

もがき苦しんできましたが、

 

「こうあるべき」

「これをやらないといけない」

 

から離れてみたら、
やりたいことがすぐに見つかりました。

 

 

 

ゼロからのスタートです。

 

考えるだけで楽しい。

なぜか、不安が一切ない。

 

 

リトリートという形が、

島の魅力を伝える一番良い方法だと気づきました。

 

 

島の魅力を多くの方に知っていただきたいのです。

ここは素晴らしすぎる。

 

 

まず、瀬戸内海の多島美。

島のお野菜。

地元で水揚げされるお魚。

さすが瀬戸内、年中何かしらの柑橘が手に入る。

 

魚釣りもできるし、

海にもすぐチャポンとできる。

 

ビルがないから空が広く、

こんなにたくさんの星は見たことがなかった。

 

 

 

 

島暮らしに興味ある方、いませんか?

 

 

 

リトリートなんて、やったことないですよ。

 

でも、

島暮らしの面白さをシェアしたい!

そんな思いで前のめってます。

 

 

ここの島、素晴らしすぎるんですが、

どこからも遠いんです。

 

東京を起点にすると公共交通機関で、

7時間はかかる。

 

ものすごく遠い。

 

 

でも、都心にはないものばかりがある。

道中の景色は、キレイですよ〜、絶景です。

 

 

 

 

ここに身を置くと、

モヤモヤしていても、自然が癒してくれます。

 

 

この島という中で、

モヤモヤくすぶっていても仕方ない!

 

 

私がこの島の良さを伝えるぞ〜!!ということで、

はじめてみることにしました。

 

 

お家は広いです。

旧家をリノベして、使っていないお部屋がたくさんあります。

 

 

行動あるのみ!

 

 

 

noteにも詳しく書きました。

記事はこちら。

 

 

ぜひご覧になってください!

  • コピーしました

この記事に関連する記事一覧

この記事を書いた人

村上裕梨
村上裕梨

1981年生まれ。父の海外赴任に帯同し、中学時代をタイ・バンコク日本人学校で過ごす。 料理好きの母の影響と、バンコクで触れた世界各国の食文化をきっかけに、食の世界に興味を抱く。 「医食同源」──食の持つ力に魅せられ、管理栄養士となる。 委託給食会社で病院給食業務を2年経験したのち、東京都千代田区の急性期総合病院に転職。 以降20年にわたり、乳児から超高齢者まで、ICU・内科・外科・がん緩和ケアを含む29科の栄養管理に従事。 医学雑誌・医学書・論文執筆、学会発表を多数経験。 2025年、義両親の介護を機に退職。 現在は夫と3人の子どもとともに、瀬戸内海の島を拠点としながら東京都千代田区との二拠点生活を送っている。 医療機関を離れた今も、生活習慣病の予防・改善を目的とした食事療法の普及に取り組んでいる。

村上 ゆり
Yuri Murakami

【プロフィール】

公的医療機関20年勤務 | 29科横断
管理栄養士


病院勤務22年

乳児から超高齢者、ICUから内科・外科・緩和ケア病棟まで
29の診療科の栄養管理に従事。

【略歴】

2003年 委託給食会社に就職
2005年 東京逓信病院に入職
2025年 介護のため退職


【保有資格】

管理栄養士免許

《認定資格》(2025年現在)
糖尿病療養指導士、がん病態栄養専門管理栄養士研修指導師、病態栄養専門管理栄養士、NST専門療法士

👉 noteへ